ハマってしまうと辛い野球肘を、防いでいくトレーニング方法

野球

ども、fun-sportsです!

今日は「野球肘」について書いていこうと思います。

 

少年野球でトラブルになりやすい「野球肘」。

神戸新聞社が出している、川崎病院整形外科の戸祭先生が、野球肘に関してお話しているこの動画をご覧ください。(6分ちょっとです。)

ひょうごの医療・野球肘にならないために

すごく分かりやすいお話で、模型で説明しているところは、野球肘に悩む人たちの痛みがギリギリと伝わってくるようです。。

そしてボールを持った先生の、実際の投げ方の再現、とても分かりやすい指導ですね!

 

フォーム改善方法も、とてもわかりやすく教えて下さいます。

少年野球に限らず、大人でもボールを投げる練習をしてみえる方は、こちらの動画を1度見てみると良いと思います。

 

また、動画の中で先生は、10~12歳の少年で、障害を起こすのはピッチャーとキャッチャーが圧倒的に多く、投球数を減らす必要があると忠告されています、その具体的な回数や日数もお話されていますので、動画をしっかり見てみて下さいませ。

 

家族で一緒に取り組める、野球肘の治療法・トレーニング方法

身近にある病院の整形外科の先生や、整体院の先生など、良い先生がいらっしゃるなら相談して治していくのも良いと思います。

 

もしくは、数多くの野球肘の患者を取り扱ってきた先生や、野球のプロのトレーナーの方など、効果のある実績がしっかりしている先生方から学ぶのも良いと思います。

 

奈良県の橿原市で、カイロプラクティック院を経営されている、野球肘のケアも得意としている車谷英紀先生。

橿原市の整体、クリアーカイロプラクティック

すでに数百名の野球肘に悩む野球少年を担当されていらっしゃいます。

こちらの動画は車谷先生がご自身でアップされている、カイロプラクティック院の紹介動画ですが、先生はゆったり優しい話し方ですね、相談も親身になって頂けそうです。

 

奈良県に住んでいらっしゃいますので、お近くの方は直接相談に行かれるのも良いかもしれません。

近くに住んでいなければ、先生は野球肘の予防トレーニング法、「野球肘0人プロジェクト」~お子様を野球肘から守り、救い出す方法~ を出していらっしゃいますので、やってみてはいかがでしょうか??

 

 

野球肘

もう1つ紹介したいのは、米メジャー球団の元トレーナーだった、高嶋誠さんの出している、投手パフォーマンスライン ~投手の故障再発防止プログラム~ です。

 

球速向上と怪我防止を両立するためのフォーム作り、怪我再発防止のための柔軟性のチェック項目、肘の周りの痛みを再発させないためのトレーニング法などを紹介していますので、1度ご覧になってみてはいかがでしょうか?

 

 

この2つのDVDの、90日間完全満足保証と180日間返金保証について、直接お電話で担当者に聞きました!!
どんなカタチで梱包されていて、どのようなものが入っているのか、私が買った教材を元にお話します。